camera-fig — 触図を指でなぞって読み上げ

机にA4を縦向き(濃い色のマットの上)に置き、スマホをスタンドで真上に固定します。「開始」→セットアップガイドの音声に従って位置を合わせると自動で較正し、右手人差し指が入った県名(富山・石川・福井)を読み上げます。

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未開始。「開始」を押してカメラを許可してください。

セットアップガイド: 未開始

設置の状態

ガイド段階
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傾き
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傾き内訳
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用紙検出
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画面占有率
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端の余白
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中心ずれ
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紙の回転
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真上度
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読み取りの状態

較正
未較正
用紙向き
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図X (mm)
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図Y (mm)
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県名
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FPS
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対象手
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保存画像
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ガイドの順番: ①スマホの水平 → ②用紙が見えるか → ③大きさ(近すぎ・遠すぎ) → ④中心へ → ⑤紙の回転 → 自動較正。
水平の音: 傾きが大きいほど低くゆっくり、水平に近いほど高く速く鳴り、水平になると音が途切れずつながります。左右のどちらから鳴るかが、下がっている側です。
③〜⑤は紙を動かす指示(例「紙を手前に3センチ」)、①はスマホの傾きを直す指示(例「スマホの右側を4度上げる」)です。
較正のコツ: 較正の瞬間だけ手をどける。紙と机のコントラスト(濃色マット)が要ります。紙とカメラを固定すれば較正は1回でOK。